「貴宏様…?何を……」 「ん〜……。抱きたくなった」 「は、はいっ!?///////」 「ベット、行くぞ」 「///////」 ―――再び体は、 ベットへ沈められた。 「んんっ………」 ―――さっきとは違って今度は、 服を着たまま、繋がった―…。 ―貴宏様に着せられた服は、 パンツが見えそうなくらい スカートの短い、 “メイド服”でした―…。