晴“春がすきなんか〜そうかそうか〜うんうんがんばれ応援したる” 吹雪“ちゃうわ、俺は 夏那が好きなんや” 晴“そっか、俺はたとえ誰のことスキやゆうても応援するって決めてたから応援したるわがんばれよ” 吹雪は嬉しそうに夏那の事を語り続けた