最近の塁は無気力ってゆうか… 昔の廉みたい 塁は悪くないのに… しばらくはほっとこうって… 「きゃーっ!!澤田くーん!!」 あわててグラウンドに目をやると星飛はゆっくりダイヤモンドを回っていた み、見てなかった 「さすが星飛じゃん」 「すげー」 琉樹の目はキラキラしていた 塁にも見せてあげたかった