久「じゃあね♪また!!」 『うん♪』 ユ「ばいばい久宇君!!」 と健「「じゃーな」」 一人方面がちがう久宇君と別れて4人で歩いた。 『あ…私気になったことあって。』 健「どしたどしたぁ?」 『なんであの男の人たち久宇君の名前聞いて逃げたの??久宇君がヤンキーだから?』 健「ははっうーん…まぁここらへんで俺ら3人を知らないやつはあんましいねぇかな。なっとた!!」 と「…さぁ?」