私の彼はパイロットです【短】



はじめましての方も

お久しぶりの方も。


一条院蝶羅です。



今回は、短編小説第二弾。


彼がパイロットだったら...を書かせていただきました。



ちょっと話の内容的には、重い気もしなくはありませんが(笑)




でも、実際は恋人同士の設定では無く、恋人になっていく設定です。



第一弾と同じように、名もついていない彼ら。



第一弾と同じように、存在するかも知れない。とそんな思いで書かせていただきました。




パイロットさんの格好。


私あれ、どストライクなんですよね(笑)




胸がキュンキュンするんで。


でも、パイロットさんが搭乗口付近にいるかと言われると分かりません。



ですから、空港とか、空の仕事を知っている人からみれば、なんてインチキな作品なんだ!!って思われるかも知れません。




あえて、目をつぶってくれると嬉しいですケド。




そして何よりも
最後まで読んでくれた方、ありがとうございます。



第三弾の彼が何の職業か。はちょくちょく私の作品を覗いてくれると嬉しいです。


では
またお会いできる日を。



2012/07/08
一条院蝶羅