恥ずかしい所見られた‥ 顔が熱くなった。 「大丈夫?」 ふと、声のする方を見ると 目の前に宏太がいた。 ドキ‥ 「う、うん。 大‥丈‥夫だよ‥?」 「それならいいや。」 と、友達と歩いていってしまった。