「調子乗ってたら、痛い目みんぞ。」 「俺は大丈夫だもんねぇ♪」 俺は詩威を無視して自分の席についた。 キーンコーンカーンコーン… 長々しいHRが終わって、一時間。 に入る前にめんどうだから 授業サボって、図書室にいった。