蓮の手には、たくさんの量が入った袋が両手にあった
しかも、瑠季さんは何も持ってない
桜「…何、この量…」
蓮がドサッと机に置くと、中身がすこしこぼれた
陸「…うわ…お菓子とかジュースとかいっぱい…」
他にもいろんなものが入ってる
瑠季「えーだって、理事長室ってお菓子とかねぇーんだもん。
これは俺の3時のおやつ。
あ、お前らもここ来たら食っていいぞ」
いや…
そういう問題じゃないと思うけどな…
楓「じゃー僕これ食べたーい♪」
爽「僕これ~」
そんなことを思ってると、さっそく二人がお菓子を食べようとしてる
來「あ~こぼすなよ~」
楓「了解~」
來さんは机の前に移動して、パソコンを開いた
仕事でもするのかな?
しかも、瑠季さんは何も持ってない
桜「…何、この量…」
蓮がドサッと机に置くと、中身がすこしこぼれた
陸「…うわ…お菓子とかジュースとかいっぱい…」
他にもいろんなものが入ってる
瑠季「えーだって、理事長室ってお菓子とかねぇーんだもん。
これは俺の3時のおやつ。
あ、お前らもここ来たら食っていいぞ」
いや…
そういう問題じゃないと思うけどな…
楓「じゃー僕これ食べたーい♪」
爽「僕これ~」
そんなことを思ってると、さっそく二人がお菓子を食べようとしてる
來「あ~こぼすなよ~」
楓「了解~」
來さんは机の前に移動して、パソコンを開いた
仕事でもするのかな?

