楓「やった♪瑠季さんお願いしますね!」
陸「俺たち全員分でお願いします」
ここにいる全員が同じ
桜「來さん、ここって紅茶のパックとかある?」
來「ねぇよ?」
桜「…その、理事会の人たちが来たらどうしてたの?」
來「別になんも?」
…やっぱり…
せめて、お茶くらい出そうよ…
桜「じゃあ、紅茶のパックもお願いしていい?」
皆がそれぞれ頼んで、瑠季さんが出かけようとしたら
瑠季「あ、そだ」
來「?どーした?」
瑠季「蓮!お前荷物持ちしろ!」
蓮「…俺ですか?」
瑠季「おぅ!たまにはいいじゃねぇーか」
蓮「…分かりました」
蓮がしぶしぶといった感じでついていくことになり、
二人が理事長室を出て行った
陸「俺たち全員分でお願いします」
ここにいる全員が同じ
桜「來さん、ここって紅茶のパックとかある?」
來「ねぇよ?」
桜「…その、理事会の人たちが来たらどうしてたの?」
來「別になんも?」
…やっぱり…
せめて、お茶くらい出そうよ…
桜「じゃあ、紅茶のパックもお願いしていい?」
皆がそれぞれ頼んで、瑠季さんが出かけようとしたら
瑠季「あ、そだ」
來「?どーした?」
瑠季「蓮!お前荷物持ちしろ!」
蓮「…俺ですか?」
瑠季「おぅ!たまにはいいじゃねぇーか」
蓮「…分かりました」
蓮がしぶしぶといった感じでついていくことになり、
二人が理事長室を出て行った

