‐‐次の日‐‐
いつも通り学校へ行き、今はHRの前
あたしたちは、理事長室にいた
桜「來さ~ん」
來「んぁ~?何だ~?」
ダルそうにパソコンに向かっていた視線を、あたしたちに向ける
來「お、いいときに来たな」
すると、パソコンを閉じてこっちにきた
來「今、なんかサボる理由探してたんだ!」
おいおい…
それは駄目でしょ…
桜「來さん?理事長なのにそれはないんじゃ…」
來「ま~そうなんだが…
理事会によ?うるせぇ奴がいんだよ。
まぁ、俺の秘書的な奴なんだが…
『サボらないで仕事してください!』
ってな~?もうまいるぜ」
…なんか、その人可愛そう…
きっと、必死に説得してるのに聞かないんだろうな…
いつも通り学校へ行き、今はHRの前
あたしたちは、理事長室にいた
桜「來さ~ん」
來「んぁ~?何だ~?」
ダルそうにパソコンに向かっていた視線を、あたしたちに向ける
來「お、いいときに来たな」
すると、パソコンを閉じてこっちにきた
來「今、なんかサボる理由探してたんだ!」
おいおい…
それは駄目でしょ…
桜「來さん?理事長なのにそれはないんじゃ…」
來「ま~そうなんだが…
理事会によ?うるせぇ奴がいんだよ。
まぁ、俺の秘書的な奴なんだが…
『サボらないで仕事してください!』
ってな~?もうまいるぜ」
…なんか、その人可愛そう…
きっと、必死に説得してるのに聞かないんだろうな…

