いつも何か問題が起こると、君は一番に僕に相談してくる。 でも 僕は上手くそれに答えてあげれなくて…。 いつも自分の不甲斐なさにに落胆する。 でも 君は僕に相談する事によって、少しは気が紛れるみたいだったから、良かった。 君の役に立てて僕は嬉しい。