「凪ー。大事な事を教えてくれてぁりがと。 大事な事に気づいたょ。 ゃっぱり、神友だね。 感謝、感謝」 凪にお礼をいっぱぃ言った。 「ぁーそぅ? そんな大事な事言ったっけ? ょくわかんなぃけど…なんかに気づいたみたぃだし…ょかったょ」 「ぅん。本当にぁりがとねっ」 「大丈夫だょ☆ ぃぃ恋しなょー。」 それだけ言って行ってしまった。