クラスメイトのおバカさん♪





「こ、ここは、やめない?」








「いいじゃん、いこうぜ?」








絶対、あたしが怖いのわかってる!









てか、私たちの番だし。









怖いなぁ。











なんか、ヌルッとした感覚がって、










「ぎゃー!」










「大丈夫だって。」









そのあとも、あたしの、悲鳴が、お化け屋敷で鳴り響いた。