しょーくんの声をきっかけにわたしたちは立ちあがった。 当たり前のように手を握ってくれるしょーくん… わたしのペースにあわせて歩いてくれるしょーくん。 出会ってからまだ1年のわたしたち。 でも、わたしはいろんなしょーくんを見てきて、前よりいっぱいいっぱい、 しょーくんを好きになった。