ストロベリーらぶ



「なんでそんなことしなくちゃいけないの」


夢乃は寝起きでテンションはとても低かった。


「で、でも律くんとだよ」


「だから?」


夢乃のその言葉に今度は伽新羅のテンションが低くなった。