孤独の女 新撰組



あずみ「たまには一緒にお茶かぁ……」


小春ちゃんとは文で何通も会話をしている、会う事はとても少ないからいい機会だ……


あずみ「吹雪丸、貴方も行かないか?」


吹雪丸「俺はいい」


あずみ「大丈夫だって、小春ちゃんすごくいい子だから」


吹雪丸「いい!!」


……断固拒否された


あずみ「じゃあ、明日は留守番よろしくな」


吹雪丸「あぁ」