「ご注文のハンバーグとカルボナーラです」 お店の人の声で話を止める 話っていっても私が一方的で 実際黒野くんは 『うん』 と 『へー』 しか言わなかったけどね! 「いただきまーす!」 そういいながら2人で食べ始める 「んー!おいひー♪」 さすがお気に入りのお店! 美味しすぎるー♪ 「あ、黒野くんおいしい?」 「・・・うまい」 恐る恐る聞いた私だったが 黒野くんの言葉に一安心 っというか 嬉しすぎるーー/// 黒野くんが喜んでくれてる! そう思うとカルボナーラが倍おいしく感じた