この本に出て来る主人公の名前と、性別を変えてありますが、この本の内容は作者があるブログで体験した実話です。
申し訳ありませんが、この話のみ書籍化する予定が全くないと、言う事も、追記させていただきます。
尚、嫌がらせ魔の職業だけは架空の職業と、言う事にしてあります。
粘着質のインタ-ネットスト-カ-の安芸宗周子[アキムネチカコ]は駅員サンに憧れていた元・OLサンで嫌がらせばかり繰り返す偽物の鉄道オタクでした。
あるブログ上にあるコミュニティ-の掲示板である県の地方都市~東京都内まで走っているJR線と、東京都内の都市~ある県の地方都市まで走っているJR線に新しく出来た駅に関するウソの情報を書いたのです。
そのブログの他の参加者が掲示板に書いたウソの情報を指摘すると、開き直った安芸宗周子[アキムネチカコ]は粘着質のインタ-ネットスト-カ-になりました。
粘着質のインタ-ネットスト-カ-になった安芸宗周子[アキムネチカコ]はあるブログのコミュニティ-の掲示板上にウソの内容を書き続けて荒らし、そのコミュニティ-を追放になった事で要警戒人物になりました。
粘着質のインタ-ネットスト-カ-の安芸宗周子[アキムネチカコ]はあるブログの大規模コミュニティ-や、ある県で唯一のラジオ局のコミュニティ-で参加者への嫌がらせや、掲示板荒らしを繰り返している事が発覚した直後から嫌がらせ魔と、言われて恐れられるようになっていきました。
そのブログの複数のコミュニティ-の管理人サン達から嫌われるようになっていった安芸宗周子[アキムネチカコ]による嫌がらせ行為が悪化していきました。