あたしは、中学三年間不登校だった イジメにあって、差別されて… 人が怖くなり学校を休むようになった そして……… いつの間にか不登校になっていた 親には「学校に行け」とずっと言われてた でも、あたしは学校に行かなかった 地元を歩くことすら怖かったし恐ろしかった… そして、幼なじみ以外は信用出来なくなった… 一日、また一日を過ごす中で 毎日、毎日、死にたいと願った でも自殺する勇気なんてなかった だって、本当は生きたかったから…… そんな日々を送ってきたあたしは…。