「へぇーすごいね。そこまでイケメンずなの?」 「…わかんない。てか、顔見たことないし…」 「そうゆうヒカリこそ知らないんじゃないの!!」 そう、あたしとヒカリは お互いに噂とかイケメンずとやらに疎く興味がないのだ。 そうゆう所が気が合い 親友となった