------------------------------- ----------------- ---------- 私は家に帰ると自分の部屋のベットに寝転がった。 佐紀「はぁ…」 ケイのことを考えると胸が痛くなる。 ケイは私のせいで今も… でも私が倒さないと! でも… 佐紀「戦争するしかないのか…?」 するとドアがノックされた。 佐紀「はい」 キィ ドアが開いた。 メイドだった。 メイド「佐紀様、夜ご飯をご用意致しました」 佐紀「あぁ…わかった」