闇神「帰りますか…同じ神と呼ばれるものとして恥ずかしく思いますよ…」 闇神はそのまま帰っていった。 鬼神「死神…大丈夫か!?」 佐紀「鬼神…」 鬼神「なぜスカジャンを持ってこなかった?死神じゃねえじゃんか…」 佐紀「悪い…慌てて来たから…って鬼神もじゃん」 鬼神も赤いスカジャンを着ていなかった。 鬼神「そうだな…」 佐紀「闇神はまた来るさ。その時は倒そう」 鬼神「おう!」