佐紀「っ....////」 鬼神「やっぱ可愛いな!」 佐紀「もう...バカ!!」 私は仲間のために戦う。 そんなこと知らなかった。 自分さえよければそれで良い。 そう思っていた。 だけど違う。 仲間のために戦えばケンカは傷つけるだけじゃないって思う。 必ずケンカに意味がある。 そう思うのだ。 ----END----