高校アイドル!

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撮影が終わると連也から電話が来ていた。





私よりも早く終わったんだ…





私は連也に電話をかけ直す。





連也『もしもし千尋?』





千尋「うん。撮影お疲れ様!!」





連也『千尋もお疲れ!!楽屋で待っててよ。迎え行くから』





千尋「ありがとう。わかった」





私は楽屋のソファに座り込む。





目の前には夏海がいる。