年下彼氏に溺愛中☆




外は少し暗くなってる。




いつのまにか、家についてた。



もぉ…ついたの?


早すぎるでしょ…



「早い…」


「ん?なにが?」


「家に着くのが。」


「もっと一緒にいたい?」


「いいの?」


「だめ。」


「えぇ…」


「明日の朝迎えにくるから。」


「やったぁ♪」


尚樹くんはじゃぁ、といってかえっていった。