秋夜「まぁせいぜいコンテスト頑張れよ」
蓮「ありがと」
「笹原蓮さん!次出番です!」
蓮「はいっ!!」
俺は返事をしてステージに出る。
すると女子たちが騒ぎ出した。
中には『ILOVEれん』のうちわを持っている女子もいた。
俺はアイドルか?
少し疑問に思いながら自己紹介を始める。
自己紹介の内容は決まっていて、
学年、名前、好きな女子のタイプ、彼女ありかなしかだ。
蓮「1年笹原蓮です。優しくて笑顔の可愛い女子が好きです。彼女はいません」
すると女子達は余計にうるさくなる。
ウザいとは思わない。
少し嬉しかった。
蓮「ありがと」
「笹原蓮さん!次出番です!」
蓮「はいっ!!」
俺は返事をしてステージに出る。
すると女子たちが騒ぎ出した。
中には『ILOVEれん』のうちわを持っている女子もいた。
俺はアイドルか?
少し疑問に思いながら自己紹介を始める。
自己紹介の内容は決まっていて、
学年、名前、好きな女子のタイプ、彼女ありかなしかだ。
蓮「1年笹原蓮です。優しくて笑顔の可愛い女子が好きです。彼女はいません」
すると女子達は余計にうるさくなる。
ウザいとは思わない。
少し嬉しかった。


