「だってさあ~ みんなとは住む世界が違うんだお」 いつものようにルカと外を眺めていた。 「てーか何の夢みてたんだよw プリンじゃないっしょwww?」 即答で 「涼太が引っ越す夢みっちゃった。」 ・・・。 「・・・夢でよかったねえ」 「そりゃあそうやな そんな事になるんなら 告ったがいいよねえ・・・」 「告ればいーじゃん」 「えっやだあ笑」 結局このあとも いつものように 6時半まで語りつくした。