ぶたさんは、心臓が飛び出すんじゃないかと思うほど、ドキドキしていました。 自分なんかの何に興味を持ってくれたのかわかりませんが、それでも彼女からのサインはハッキリと形として示されています。 ネガティブも不安も押し込めたまま、ぶたさんはお返事を書きました。