「いいのよ。
やりたくて始めた訳じゃないしお給料思ったより悪いし…
まぁないと思うけど売れたら忙しくなるでしょ?
わたし一つのことにとらわれるの嫌いなの。
ほかにもいろいろ経験したいことあるしね。」
という亜美ちゃん。
「亜美ちゃんかっこいいー!
そういうことならこれからも亜美ちゃんを応援する!」
「ありがと永愛!」
そういって亜美ちゃんはわたしの頭を撫でた。
「あ、わかってると思うけどわたしがモデルやってること誰にもいっちゃだめよ。
バラないようにするために『あゆ』は髪型もメイクも変えてるんだから。
そうしてもたまに声かけられたりするけど。」
「うわーなんかモデル発言って感じだなー。
分かった、ぜってーいわない!」
「わたしも!!」
「斉藤も黙ってなさいよ!」
やりたくて始めた訳じゃないしお給料思ったより悪いし…
まぁないと思うけど売れたら忙しくなるでしょ?
わたし一つのことにとらわれるの嫌いなの。
ほかにもいろいろ経験したいことあるしね。」
という亜美ちゃん。
「亜美ちゃんかっこいいー!
そういうことならこれからも亜美ちゃんを応援する!」
「ありがと永愛!」
そういって亜美ちゃんはわたしの頭を撫でた。
「あ、わかってると思うけどわたしがモデルやってること誰にもいっちゃだめよ。
バラないようにするために『あゆ』は髪型もメイクも変えてるんだから。
そうしてもたまに声かけられたりするけど。」
「うわーなんかモデル発言って感じだなー。
分かった、ぜってーいわない!」
「わたしも!!」
「斉藤も黙ってなさいよ!」

