友達ごっこ

「でも私の書いた小説のことを知っていた人がいたわ

私は自分の存在を知られたくなかった…


でもただ殺すだけじゃ詰まらない…


友達ごっこのどうりに殺してみよう


そうしたら私の小説も売れる


そう考えたら止まらなかった。」