「あらあら…本当に来ちゃったんだ」 「仲間がピンチなのに駆けつけないやつがいるかよ」(大) 「大地何で…「静かにして」 いつの間に凌が私の後ろにまわっていた。 大地がおとり何だろう、凌は私を縛っていた紐を解いてくれた これで自由だ。