湯船に浸かりながらこれからのことを考えていた 遥翔と違う学校ですれ違ったりしないだろうか 遥翔に彼女が新しくできないだろうか 考え出したらキリがなかった…… しかもほとんど遥翔のこと だんだんと不安になってきた………ー。