それを見て。
「なっ!」
流石の十牙も驚愕する。
ブラッディアザミが持っていたのは、お花っ子ファンクラブ『花の妖精が見えるけど別にイタイ子じゃありません』会員証、会員番号00001番!
「この度発足したばかりのお花っ子ちゃんファンクラブ、栄えある会員番号00001番よ」
ブラッディアザミ、ドヤ顔。
「い、いつの間にそんなものを…」
開いた口が塞がらない十牙。
ブラッディアザミ、計り知れん奴。
「なっ!」
流石の十牙も驚愕する。
ブラッディアザミが持っていたのは、お花っ子ファンクラブ『花の妖精が見えるけど別にイタイ子じゃありません』会員証、会員番号00001番!
「この度発足したばかりのお花っ子ちゃんファンクラブ、栄えある会員番号00001番よ」
ブラッディアザミ、ドヤ顔。
「い、いつの間にそんなものを…」
開いた口が塞がらない十牙。
ブラッディアザミ、計り知れん奴。


