エガオノホシ





『綺麗だな。』







両手で、

太股から腰。
腰から胸。


ゆっくりと触れる度に、
敏感に。







『亜里沙の体は、イジメ害がある。もっと、弱い部分を探したい。敏感に反応…エッチだね?』







『こんな体にしたのは、理だよ。イジメないで!』







『イジメちゃう。』







両手で胸を揉みながら、
交接。





ゆっくり。
激しく。

ゆっくり。
激しく。


シーツを強く握る。







亜里沙の表情、
色っぽい。





誰にも触れさせなくない。
誰にも表情を見せたくない。

絶対に、
誰にも渡さない。







布団を被り、
寄り添う2人。







『理、凄く幸せだよ。ありがとう。』







『俺も、凄く幸せだ。お前と愛し合えて…本当に、嬉しいよ。ありがとう。』