恋ははちみつ


「あ、ありがとーざいまふぅ。」




「いーえ、どーたまして。」




助けに来てくれたのかな?・・・少し遅かったけど。




「座れば?」




ポンポンっと自分の隣の席を叩く瀬戸さん。




「あ、ひゃい。」




すとん。




いい人・・・かな?




そんな時でした。




「ヴゥ!!!!」





きもじ・・・悪い!!!!




「失礼しまじゅ!!!!」




WCにGOっ☆






ざぁー



「気持ち悪かったー・・・。」