「池田ってさ...学校ではアタシの名前呼び捨てにしないの何で?」 「お前の彼氏候補かと思われんだろ 俺、そんなの嫌だし」 「確かにそーだね」 その後、池田とどうでもいい話をしてから、ご飯を食べて、お風呂に入って寝た。 ーーーーー...翌日 「みーやーはーらークン」 「あっ...天内さん...。どっどうしたの?」 「今日一緒にお昼食べよーよ」 「う...うん。いいよ」 「じゃあ、屋上ね」 そしてアタシは自分の教室に入った。