最初で最後の恋でした。





「まだ起きないなぁ…」

姫羅がしゃべった。

あ、やべ

「ふぁー」

俺は今の起きたかのように
演技した

「ごめんな、いつの間にかねてたわ。」
「………べ、別に大丈夫だょっ
ごはんできてるんだけど//…」