あっあっ
大音量の音楽の中優香の声が楓の耳に響いた
優香の体がくねくねうごめく
そんな中楓の腰は淡々と動き続けている
優香の小さい乳房が揺れている
優香の声が大きくなっていく
あっあっあっぁー
ンーっンーっ!
優香は楓に抱きついてキスをした
舌が絡み合う
キスをしているときも動いている楓の腰に
優香は声をあげることしかできなかった…
んっんっイクっ
優香の声と体と体の擦れ合う生々しい音が響いていた
優香はもう垂れ流しだった
そんなこと気にせず楓は優香の乳房を愛撫する
布団はもうびしょびしょに濡れていた
優香は楓に抱きついたまま何回も絶頂を迎えていた
そしてだんだんと楓の腰の動きがおさまってゆく
くっ…
楓が声を漏らした…
優香の膣の中には
白濁色の液体が溢れだしていた…
はぁはぁ…
二人の荒い息遣いが触れあった…
楓は膣からぺニスを抜き取ると次は優香の口の中にぺニスを入れた…
優香の舌づかいが残っていたものを出させた…
そしてまた舌と舌が絡み合った…
