優越感さえ感じる。 あみ「あのねー、今日ね、帰りちっちゃいテーブル買いたくて、重くなるから一緒に来てくれない?」 晴「無理。今日バイト。」 あみ「えーそーだっけ?わかったー。」 キーンコーンカーンコーン チャイムの音が聞こえる。 あみ「やっば!いかなきゃ!じゃあまた!」 晴「あみ。」 あみ「ん?」 晴「明日ついてってやるよ。」 あみの顔が一気に明るくなった。 あみ「晴ちゃん大好きー!わーい!」 晴「うるせーはやくいけ!」