Monotone Days




また、朝がやってきて

私はいつも通り朝を迎えた

相変わらずの空を見上げながら

私は学校まで向かった

「おはよー」

後ろからすごい勢いで麻祐がきた

「光莉、これからどうすんの」

私が、先日別れた相手は

1年以上つき合ってた相手

付き合うってなって

何もないまま過ごしてきて

いつの間にか惹かれてた

だから、今も結構辛い