「よーし。ついた!ここ、梨菜と美桜でつかっていーよ」 「まじ?すっげー」 『めっちゃ広ー(笑)』 「俺達は隣の部屋使うからなんかあったら来てなー。んじゃ隣いくわー」 「ヤバイね・・・美桜」 『うん・・・やばいね梨菜』 あたしたちが案内された部屋は教室2個分くらいの大きさだった。 「うちあっちのベットつかうねー」 『うん。じゃああたしこっちのベット』