花梨「なんとなく京さんが強い理由がわかりました」
京「ヤツのせいであたしは女子力の欠片もない娘に育ちました本当にありがとうございました。」
未来「でもやっぱ千早ちゃんとこには負けるかな」
七瀬「千早ちゃんたちのところに集結してるのかもしれないね!」
千早「よく“個性的なキャラが多いですね!”みたいなこと言われますわww」
花梨「っていうか全体的に男子キャラもまともじゃないってことよね」
永瑠「うちの作者さんおかしいんじゃないですか…大丈夫なんですか…」
京「手遅れなんじゃね。」
未来「ま、そんなわけで全部の話にまともなキャラほとんど居ないから女子がこれでも仕方ないってことよね☆」
七瀬「唯一まともな子たち集めて会話させてみたらどうなるのかなあ」
千早「ちょっと見てみますかwwww」
京「VTRどうぞ。」
千早「キョウちゃん先輩ノリよすぎてやばい。」
【余談ですがまともそうな女子キャラ集めて会話させてみた】
花梨「……で、誰も出てきてないわけだけど」
千早「クッソワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwぶふぉwwwwwwwwwwwwwコポォwwwwwwwwwwwwww」
京「とことんズレた女子しかいないっていう。」
未来「厨二病だったり腐女子だったりド天然だったり超がつくおバカだったりしか居ないので誰も集められませんでした、らしいよ☆」
七瀬「うわあ……作者さんやるね!」
永瑠「もはや誰がまともかっていうのもわからない状態ですよね。作者さんがすでに変人なわけだし」
京「っつーわけで本題に戻ろう。」


