七瀬「え、じゃあ、どうして同じ容姿なの?ファンタジーなの?」
京「ファンタジーっていうかSFっていうか。」
千早「なんすかそれ。みwwなwwぎwwっwwてwwきwwたww」
花梨「黙れ。」
京「っていいますか、詳しく話し始めるとめんどくさいんで端折ります。とりあえずワケありな2人なんです。」
未来「ツマンネ。」
永瑠「あの、オレ千早さんの話も気になります!」
七瀬「同じくー!(挙手)」
千早「えー気になるとかそんなーちょっと乙女ゲーのキャラが三次元に出てきただけの話なんでー気になるとかそんなー」
京「千早サン、顔のパーツが中心に寄ってきてます。」
千早「あ、いっけね☆(てへぺろ)」
花梨「それも何かのネタなの……?」
未来「地獄のなんとかのアレですよね」
七瀬「へえ~!面白そう!っていうか千早ちゃんが使うネタとか全部面白そう!」
千早「七瀬さんもこちら側に来ますか?来ちゃいますか?ようこそ……(暗黒微笑)」
京「おいやめろ。」
未来「さっきから思ってたんだけど、何かを話そうとするたびにネタに走って話がズレてこんな長くなっちゃってるんだと思うんだけど」
花梨「女子が集まるとこうなるわよね」
千早「普通の女子が集まればこんなことにはならないと思うんだがwwww」
永瑠「普通の女子っていうのがうちの作者さんには書けないんじゃないですか?作者さん自身変人みたいですし」
千早「さらっと毒舌ですよこの子wwww」


