千早「そんなキョウちゃん先輩はどうなんすかできるんすか容姿端麗頭脳明晰、オマケに料理もできちゃう系の完璧美少女っすか!!」
京「お前があたしをどういうイメージで見ているのか不明だがしかし料理はできる。そこそこに。」
千早「二次元からのお客様だあああああああうわあああああああああああ!!!!!!!!!!!!」
花梨「キサマはいい加減黙れっつってんでしょ!!(※右ストレート)」
京「っつーかちょっと待て。あたし等のこの無駄な会話で文字数すごいことになってないか。」
未来「さっさと進めないとヤバいかもね」
七瀬「みんな個性的すぎて私たち逆に浮いてそう~」
永瑠「帰りたい帰りたい帰りたい帰りたい……」
**。・*・:≡( ε:)**
京「あ、そういえば。チョコを誰にあげるか聞いておいてくれっていう作者からの勝手な質問が来てるんでとりあえず答えてください。」
未来「え、なにそれ、あたしに対する嫌味か何か?え?作者さん超いい度胸してるぅ~ヤバぁイ一発殴りたあい」
京「同じく。」
未来「キョウちゃんは両手に花じゃない。さっさと後輩クン2人にあげてきなさいよ。」
京「いやだからアイツ等は恋愛対象通り越してもはや家族の粋なんだっていう。」
未来「あたしとかあげる人居なさすぎるからスーさんにでもあげようかしら。可哀想なスーさんに。そろそろ30歳なのにいまだ彼女の居ない寂しいスーさんに」
京「今の録音して聞かせてあげればよかったな。」
未来「キョウちゃんったら超キチク☆」
千早「今の御二方の会話であたしはとても興味を持った……後輩2人ってなんすかスーさんって誰ですかイケメンっすかただのイケメンっすかそうなんすか!!」
未来「千早ちゃん質問攻めすぎて超ウケる」


