あれ...
今日は、入学式じゃなかったっけ?
「入学式は..?」
「もう終わってるわよ。」
....当たり前のことを聞いてしまった。
朝から始まって、午後3時まで入学式をやっている学校なんて
聞いたことがない。
ガラッ_____
「由奈っ!!大丈夫??」
「あ、萌花!」
そんな時、萌花が保健室に入ってきた。
「心配したんだよぉぉっ...」
「私は大丈夫だよ。ありがとうーっ!」
「確か、藤沢さん、仲谷さんとクラス一緒だったわよね?」
藤沢...というのは、萌花の苗字だ。
「はい。何で知ってるんですか?」
「超能力!笑」
「なんですかそれーっ笑」
どうやら保健室の先生は良い人らしい。
萌花と先生の会話を見ていてそう思った。
「じゃあ、藤沢さん、仲谷さんに色々教えてあげてね!」
「はいっ。」
萌花と一緒のクラスなんだ...
よかった!
今日は、入学式じゃなかったっけ?
「入学式は..?」
「もう終わってるわよ。」
....当たり前のことを聞いてしまった。
朝から始まって、午後3時まで入学式をやっている学校なんて
聞いたことがない。
ガラッ_____
「由奈っ!!大丈夫??」
「あ、萌花!」
そんな時、萌花が保健室に入ってきた。
「心配したんだよぉぉっ...」
「私は大丈夫だよ。ありがとうーっ!」
「確か、藤沢さん、仲谷さんとクラス一緒だったわよね?」
藤沢...というのは、萌花の苗字だ。
「はい。何で知ってるんですか?」
「超能力!笑」
「なんですかそれーっ笑」
どうやら保健室の先生は良い人らしい。
萌花と先生の会話を見ていてそう思った。
「じゃあ、藤沢さん、仲谷さんに色々教えてあげてね!」
「はいっ。」
萌花と一緒のクラスなんだ...
よかった!
