スターと私の恋♥③【番外編②完成】

「アイツ、アイドルなんか

やってんのか?」


「・・・・」


何も言わない私を見て、

ため息をついた涼雅。


「美鈴に、あんな奴

絶対に似合わない」


そう言って、医局に帰って行った。


あ~・・・


透哉になんて言おう・・・