狼ちゃん×銀くん~最強な二人の最強な恋~

寧音はイッたあとなのだろう。




だが、寧音は今度、俺の勃っているソコに口をつけた。




「おいッ寧音・・・」




「寧音も口でヤッてあげる」




そう言って、俺のソコを愛撫し始めた。



クチュッチュパッ



卑猥な音が寧音の部屋に響く。



「寧・・・音・・・ッ・・・もッいいッ・・・」



俺の呼吸は乱れてきた。




「ダーメ♪寧音が気持ちよくさせてあげるから~♪二回戦ね?」





そう言った寧音はもっと激しくおれのソコを愛撫した。