大切なものを
追いかけて
周りも見えず
声も
聞こえない
状態で
ただ
貴方を
追いかけて
探してる
僕にとっての
光は
君だけ
なんだ
君が
見つからない
なんて
真っ暗な
暗闇を
ただ
ずっと
迷い
続けて
歩いてるだけ
どうしようも
ないくらい
さびしいとき
つらいときに
会いたいと
思う
思い出す
顔は
いつも
君だった
それが
どうして
なのか
どうして
こんなにも
君が
いとおしいのか
分からなかった
ただ
ただ
君の
そばに
いたい
だけ
だった
どうしようもなく
離れることが
できなくて
ずっと
ずっと
君を
探して
毎日の
日々を
さまよい
続けて
どうしようも
なくなる
君が
好きだったことに
気づいて
周りなんて
どうでもいい
ほどに
貴方の
そばに
いたくて
会いたくて
たまらない
けれど
大切な
ものを
失う
ことを
恐れて
ひとりに
なると
いつも
ないてた
笑顔で
話した
後で
むなしく
なるの
自分に
嘘を
つき
つづけてる
どうしようも
ないほど
大切なものが
多すぎて
何も
出来なくなる
涙だけが
毎日
あふれだすの
好きだと
伝えられない
嘘
ばかり
続ける
自分
人を
信じることが
出来ない
自分
さびしいときに
さびしいと
いえない
自分
強く
あり続ける
ことに
ばかり
とらわれて
前にも
進めない
弱い
自分を
他人に
見せる
勇気が
なくて
プライドが
高いのではなく
上から目線で
人を
見て
いるのでは
なくて
つよがり
でも
なくて
ただ
ただ
本当は
臆病なだけ
言葉に
しなくっちゃ
伝わらないのに
言葉に
しなくても
伝わるだけの
信頼関係が
欲しい
考えを
すべて
見透かして
欲しい
ひとりじゃ
ないと
自覚
出来るくらいの
愛情が
欲しい
強い
絆が
欲しい
お金で
買えない
目には
見えない
大切な
ものが
欲しい
大好き
だけど
伝えない
伝えられない
失うことが
何よりも
怖いから
ずっと
ずっと
そばに
いてくれる
そんな
自信が
欲しい
離れたくない
追いかけて
周りも見えず
声も
聞こえない
状態で
ただ
貴方を
追いかけて
探してる
僕にとっての
光は
君だけ
なんだ
君が
見つからない
なんて
真っ暗な
暗闇を
ただ
ずっと
迷い
続けて
歩いてるだけ
どうしようも
ないくらい
さびしいとき
つらいときに
会いたいと
思う
思い出す
顔は
いつも
君だった
それが
どうして
なのか
どうして
こんなにも
君が
いとおしいのか
分からなかった
ただ
ただ
君の
そばに
いたい
だけ
だった
どうしようもなく
離れることが
できなくて
ずっと
ずっと
君を
探して
毎日の
日々を
さまよい
続けて
どうしようも
なくなる
君が
好きだったことに
気づいて
周りなんて
どうでもいい
ほどに
貴方の
そばに
いたくて
会いたくて
たまらない
けれど
大切な
ものを
失う
ことを
恐れて
ひとりに
なると
いつも
ないてた
笑顔で
話した
後で
むなしく
なるの
自分に
嘘を
つき
つづけてる
どうしようも
ないほど
大切なものが
多すぎて
何も
出来なくなる
涙だけが
毎日
あふれだすの
好きだと
伝えられない
嘘
ばかり
続ける
自分
人を
信じることが
出来ない
自分
さびしいときに
さびしいと
いえない
自分
強く
あり続ける
ことに
ばかり
とらわれて
前にも
進めない
弱い
自分を
他人に
見せる
勇気が
なくて
プライドが
高いのではなく
上から目線で
人を
見て
いるのでは
なくて
つよがり
でも
なくて
ただ
ただ
本当は
臆病なだけ
言葉に
しなくっちゃ
伝わらないのに
言葉に
しなくても
伝わるだけの
信頼関係が
欲しい
考えを
すべて
見透かして
欲しい
ひとりじゃ
ないと
自覚
出来るくらいの
愛情が
欲しい
強い
絆が
欲しい
お金で
買えない
目には
見えない
大切な
ものが
欲しい
大好き
だけど
伝えない
伝えられない
失うことが
何よりも
怖いから
ずっと
ずっと
そばに
いてくれる
そんな
自信が
欲しい
離れたくない



