であった瞬間
愛を感じた
君に
であった
この
出会いを
運命だと
信じて
君と
言葉を
交わすことは
なかったけれど
遠くから
見つめているだけだった
けれど
どうしても
もう一度
君と
出会いたい
話を
したい
一度
見た
だけなのに
恋を
してしまったみたい
貴方とは
すむ
世界が
違う
そう
自分に
言い聞かせても
動き出した
歯車は
とめることが
出来ない
きっと
一目ぼれなんて
しない
そう
思って
いたのに
テレビで
見ている
だけ
だった
君の姿を
コンサート
ホールで
初めて
近くで見て
もっと
貴方に
近づきたい
貴方の
隣に
たちたい
憧れだと
思っていた
想いが
貴方を
近くで
見た
瞬間
憧れから
恋へ
姿を
変えた
自分自身が
一番
その
想いに
驚いた
けれど
この
想いは
今の
ままの
自分では
伝える
ことが
出来ない
だから
今までの
人生の
中で
一番の
努力を
して
貴方の
隣を
目指して
上へ
向かって
前を
向いて
歩いて
ゆく
どんなに
周りに
反対
されても
かまわない
大切
なのは
自分の
気持ち
もう
自分の
心に
嘘を
つきたくない
貴方に
気持ちを
伝える
までは
あきらめたくない
一生懸命
貴方の
隣を
目指すから
待っていて
欲しい
貴方は
私を
知らないから
貴方に
私のことを
知って
欲しい
今は
つらく
悲しくて
胸が
苦しい
けれど
貴方の
隣を
目指して
私は
走り
続ける
きっと
今の
自分に
出来る
ことは
そのくらい
だから
だから
伝えたい
想いは
今は
心の
奥
深くに
鍵を
かけて
封印して
いつか
貴方に
伝える
ため
貴方の
隣が
ふさわしい
自分に
なれるよう
努力
したい
きっと
貴方に
この
想いを
伝えるから
あきらめずに
がんばる
から
運命を
信じても
いいですか
きっと
貴方の
隣に
行くから
答えて
欲しい
大好きです
愛しています
心から
貴方の
隣に
いたいと
思って
います
この
想いが
運命で
ありますように
愛を感じた
君に
であった
この
出会いを
運命だと
信じて
君と
言葉を
交わすことは
なかったけれど
遠くから
見つめているだけだった
けれど
どうしても
もう一度
君と
出会いたい
話を
したい
一度
見た
だけなのに
恋を
してしまったみたい
貴方とは
すむ
世界が
違う
そう
自分に
言い聞かせても
動き出した
歯車は
とめることが
出来ない
きっと
一目ぼれなんて
しない
そう
思って
いたのに
テレビで
見ている
だけ
だった
君の姿を
コンサート
ホールで
初めて
近くで見て
もっと
貴方に
近づきたい
貴方の
隣に
たちたい
憧れだと
思っていた
想いが
貴方を
近くで
見た
瞬間
憧れから
恋へ
姿を
変えた
自分自身が
一番
その
想いに
驚いた
けれど
この
想いは
今の
ままの
自分では
伝える
ことが
出来ない
だから
今までの
人生の
中で
一番の
努力を
して
貴方の
隣を
目指して
上へ
向かって
前を
向いて
歩いて
ゆく
どんなに
周りに
反対
されても
かまわない
大切
なのは
自分の
気持ち
もう
自分の
心に
嘘を
つきたくない
貴方に
気持ちを
伝える
までは
あきらめたくない
一生懸命
貴方の
隣を
目指すから
待っていて
欲しい
貴方は
私を
知らないから
貴方に
私のことを
知って
欲しい
今は
つらく
悲しくて
胸が
苦しい
けれど
貴方の
隣を
目指して
私は
走り
続ける
きっと
今の
自分に
出来る
ことは
そのくらい
だから
だから
伝えたい
想いは
今は
心の
奥
深くに
鍵を
かけて
封印して
いつか
貴方に
伝える
ため
貴方の
隣が
ふさわしい
自分に
なれるよう
努力
したい
きっと
貴方に
この
想いを
伝えるから
あきらめずに
がんばる
から
運命を
信じても
いいですか
きっと
貴方の
隣に
行くから
答えて
欲しい
大好きです
愛しています
心から
貴方の
隣に
いたいと
思って
います
この
想いが
運命で
ありますように



