胸の奥を
ノックする鐘の音が
聴こえると
自分の中の
なにかが
始まる
合図
怯えたりしないで
恐がらずに
前へ進んで行こう
煌めく
星の光を
浴びて
少しずつ
変わる
合図だから
変わりゆく
自分を
認めて
少しずつ
前へ進んで行こう
それが
進むべき
道だから
変わらないものは
ないのだから
変わることで
少しずつ
大人に
なってゆくのだから
今の
自分を
恐がらずに
変わりゆく
喜びを
覚えてゆこう
今まで
歩いてきた道を
これからの
自分の糧にして
どこまでも
諦めずに
立ち止まることなく
生きてゆこう
ここにいることが
今ここに
自分が
生きる
証なのだから
大切な人を
みつけ
かわりゆくことが
あるのなら
その
かわった
自分自身を
自分自身が
誰よりも
愛していよう
他人よりも
自分を
愛せぬ人が
他人に
愛されることはなく
人は
愛し愛されて
一歩ずつ
歩いてゆく
たった一人で
歩くことはなく
人に支えられて
生きている
大事なことは
いつも
自分の胸にあるから
忘れないで
いつもそばで
見守ってくれている人が
いることも
大切なものが
すぐ近くに
あることを
忘れずに
一歩ずつ
歩いて
ゆこう
運命の
ルーレットが
回りだしたら
きみのあたらしいみちが
ひらく
だから
忘れずに
大切なことな
いつも
自分の胸の
奥深くに
隠れているから
あたらしい道は
もうすぐ
ひらくのだから
胸をノックする
音を聴きのがさずに
ただずっと
前へ向かって
走り続けよう
きっと
もうすぐ
自分の中で
新しい
なにかが
はじまる
あいずがするはず
だからきっと
きみの
すぐそばまで
きているはずだから
あきらめることなく
一歩ずつでいいから
あきらめず
前へ進んでゆこう
きみの未来は
すぐそこにあるはずたから
後ろを振り向いて
諦めてしまわないで
大事なことは
いつも
自分の中にあるのだから
一人きりで
抱え込まないで
誰かを
頼ってもいいのだから
寂しい時は
一人でいないで
誰かと
一緒に過ごして
寂しさを
まぎらわしてもいいから
かわりゆく
自分を
きらわないで
それが
大人に
なっていくということでもあり
運命の出会いを
したことでも
あるのだから
人はかわりながら
一歩ずつ
少しずつ
前へ進んで
ゆくのだから
夢を
諦めずに
ゆっくりでも
いいから
未来に向かって
少しずつ
前へ進んでゆこう
何かのはじまる
あいずとともに
ノックする鐘の音が
聴こえると
自分の中の
なにかが
始まる
合図
怯えたりしないで
恐がらずに
前へ進んで行こう
煌めく
星の光を
浴びて
少しずつ
変わる
合図だから
変わりゆく
自分を
認めて
少しずつ
前へ進んで行こう
それが
進むべき
道だから
変わらないものは
ないのだから
変わることで
少しずつ
大人に
なってゆくのだから
今の
自分を
恐がらずに
変わりゆく
喜びを
覚えてゆこう
今まで
歩いてきた道を
これからの
自分の糧にして
どこまでも
諦めずに
立ち止まることなく
生きてゆこう
ここにいることが
今ここに
自分が
生きる
証なのだから
大切な人を
みつけ
かわりゆくことが
あるのなら
その
かわった
自分自身を
自分自身が
誰よりも
愛していよう
他人よりも
自分を
愛せぬ人が
他人に
愛されることはなく
人は
愛し愛されて
一歩ずつ
歩いてゆく
たった一人で
歩くことはなく
人に支えられて
生きている
大事なことは
いつも
自分の胸にあるから
忘れないで
いつもそばで
見守ってくれている人が
いることも
大切なものが
すぐ近くに
あることを
忘れずに
一歩ずつ
歩いて
ゆこう
運命の
ルーレットが
回りだしたら
きみのあたらしいみちが
ひらく
だから
忘れずに
大切なことな
いつも
自分の胸の
奥深くに
隠れているから
あたらしい道は
もうすぐ
ひらくのだから
胸をノックする
音を聴きのがさずに
ただずっと
前へ向かって
走り続けよう
きっと
もうすぐ
自分の中で
新しい
なにかが
はじまる
あいずがするはず
だからきっと
きみの
すぐそばまで
きているはずだから
あきらめることなく
一歩ずつでいいから
あきらめず
前へ進んでゆこう
きみの未来は
すぐそこにあるはずたから
後ろを振り向いて
諦めてしまわないで
大事なことは
いつも
自分の中にあるのだから
一人きりで
抱え込まないで
誰かを
頼ってもいいのだから
寂しい時は
一人でいないで
誰かと
一緒に過ごして
寂しさを
まぎらわしてもいいから
かわりゆく
自分を
きらわないで
それが
大人に
なっていくということでもあり
運命の出会いを
したことでも
あるのだから
人はかわりながら
一歩ずつ
少しずつ
前へ進んで
ゆくのだから
夢を
諦めずに
ゆっくりでも
いいから
未来に向かって
少しずつ
前へ進んでゆこう
何かのはじまる
あいずとともに



